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2012-05-12 Sat 21:30
中学生の頃だったと思う。
その中学生の僕にも、割とわかりやすい、心打つ英語の歌詞、そしてきれいな旋律に魅了された。 今でもとても新鮮。 懐メロという感覚はまったくない。 最近、この曲をなんとピアノで弾き語りできるようになった。 下手なピアノだけれど。 動画は、中年になったサイモンとガーファンクルが歌っているもの。 若いころと比較すると、声がしゃがれ、キーが低くなっているし、メロディーも少し違っているように聞こえる。 けれど、やっぱり、この曲は偉大! 一体全世界で何人の人がこの曲に勇気づけられたのだろう? |
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2012-05-04 Fri 21:49
もう、およそ10年ぐらい前になるだろうか。
この曲は「花・花」という名前の女の子二人組のユニットのヒット曲だ。 率直な詩ときれいなメロディーが印象的で、いつのまにか「さよなら大好きな人・・・」という歌詞を口ずさんでいたものだ。 先日、YOU TUBEで彼女たちがこの曲をそれぞれのピアノ、つまりピアノ2台で弾き語りで歌っている動画をたまたま見つけた。 ギター2台というのはよくみかけるけれど、ピアノ2台で弾き語りというのは珍しいのではないか。 それが、うならせた。 しっとりと出だしで聞かせる場面、そして圧巻はサビ、そして間奏。 2台のピアノがまさに「大好きな人がいなくなって悲しいよ」と叫んでいる。 シビレタ! 僕はギターを中心にピアノも入れて少しおとなしめにアレンジしてみた。 動画の写真は、ここのところよくお世話になっている著作権フリーの無料素材写真サイト「足成」さんからお借りしました。 |
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2012-05-03 Thu 20:06
学生時代、確か大学3年生。
学園祭ののど自慢。 正やん(伊勢正三さん)のこの歌を、当時一緒にグループを組んでいた3人で歌った。 確か、何かの賞をいただいたんだと思う。 その友人たちも今はすっかりおじさんになり、そして僕たち青春時代のこれらフォークソングは、立派な「懐メロ」になった。 けれど、この歌を聴くと不思議。 いつでも若かったあの頃に戻れる。 |
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2012-04-29 Sun 22:35
初夏を思わせるほどの気温の中、今年も過去最高の参加者を集めて開催された。
駐車場も一杯、荷物などを置く体育館も一杯、人人であふれかえっていた。 トイレ待ちも長かった。 広島や山口方面からの参加者が多かったようである。 マラソンというと中高年、しかも男性のスポーツといイメージが強かったけれど、今や若者も多く、しかも女性ランナーも増えた。 同じ職場の同僚も参加していたが、レース中すれ違う時に顔を合わせただけで、その後は顔を合わせることができないほどであった。 さて、レースであるが、今日は1キロ5分ペースで行ってみようと作戦を立て、実際ほぼその作戦通りに進めることができた。 ゴール前は余力が残っていて、ラストスパートができるほどであった。 まだまだ自分の全盛期には敵わないけれど、ほぼ満足。前のレースより記録も伸びた。 また故障個所も全く痛みはなかった。もう完治したといっていいかもしれない。 しかも、今回は練習時、走り込みというほど距離を走っていない。自転車を導入した新しい練習方法の成果が出たのかもしれない。 やはり、走って距離さえふめば、いい結果と結びつくわけではないんだなあ。 実感だ。 夜、ランニング仲間と打ち上げ。今年のレース計画を立てる。 目標のレースを12月の「防府読売」のフルにした。 過去2回挑戦。2回とも失敗。昨年は故障で挑戦できず。 今年は再びチャレンジだ! |
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2012-04-28 Sat 21:06
この曲もやはり30年ぐらい前に作ったもの。
地元の海岸や、その海岸沿いの国道を舞台にして作りました。 たぶん、前にアップした「心の医光寺」を作った時に作ったもう1曲は、この曲だったと思います。 そして、NHKNの「島根みんなの歌」に採用されたのは、この曲ではなく、「心の医光寺」の方でした。 僕は、もちろんどちらも好きです。 このことをきっかけに、その当時、ふるさとを舞台にした歌を他にも何曲か作りました。 |
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